中丸雄一様☆祝35回目のお誕生日☆

 

今年もこの日がやってまいりました。

 

ついに中丸くんも35歳、、わたしよりも10個上(いらぬ情報)

(でも気にならない!むしろ!!!!!!!なにが 笑)

 

本当に本当に本当に

 

おめでとうございます!!!!!!!!!!!!!!!嬉嬉

 

 

ここから

 

 

●中丸くん愛

(話の延長でKAT-TUN愛に発展します)

 

 

を語ります。

 

<中丸くん愛>

 

35歳も変わらず大好きです。愛しています。

本当に産まれてきてくれてありがとう。

わたしはKAT-TUNと同じ時代に生れてこれて本当に幸せです。

 

一番 

 

 

KAT-TUNぽくない” 

 

 

だの

 

 

”一般人みたい”

 

 

 

だの

 

 

”オーラがない”

 

 

 

だの

 

 

よく言われるけれども

 

実はKAT-TUNぽい曲を一番好んで選曲するのは

中丸君だったり、お客さんが喜んでくれることを発信(語彙力)してくれるのが

中丸君だってことちゃんと知ってますよ!!!!

 

 

 

この地球に生まれてジャニーズに入って

KAT-TUNっぽくなるために裸にジャケット着たり

じゃらじゃらネックレスやゴツめのピアスつけていた時期も感謝です愛しいです。

 

 

今やそんな殻は脱ぎ捨てて

(ん?こんな歌詞あったなと思ったらNEVER×OVER~「-」IS YOUR PART~でした。話してて歌詞と結びつくのってヲタクあるあるですよね 笑)

シューイチではもはやポンコツキャラ定着していて

中丸君が楽しそうで、頑張っている姿を見ていてこちら側が幸せです。

 

 

あとあとたくさん好きなところはあるのですが

もう一つ声を大にしてお伝えしたい中丸くんの好き好きポインツがございまして

 

 

それはそれは

 

 

 

 

 

 

 

 

進んでグループの交流を図ってくれる

 

 

所でございます!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぁ????

 

 

 

とならずに聞いてください。

 

 

 

 グループのメンバー同士で交流って普通じゃん

 

 

 

て思われやすいですが、

 

 

いやいやKAT-TUNです。

 

 

 

もちろん個々で仲良しメンバー同士がいる事はあると思いますが、、

 

 

 

当初あのギラッギラな6人のグループが全員集まって

仲良しこよし~

ってわけにはいっていないです。(断言)

 

 

KAT-TUNてJr.とは思えないほどの大人っぽさと色気とスター性で

観る側を魅了してファンにして引き離さないほど魅力に満ち溢れた6人。

 

 

その分個性も激強メンバーで、

当初からKAT-TUNが嫌いだったっていうメンバーもいたほどにギラギラでした。(いや語彙力)

 

 

ギラギラだけれども少し叩けば壊れてしまいそうな危うい儚さ

(個人的には儚さこそKAT-TUNの最大の武器と思っています)

を持ち合わせていた6人なので

 

気づけば歪ができてしまったのでしょうかね、、、

 

 

2017年7月に1人抜け、

 

2013年9月にまた1人抜け、

 

2016年3月さらに1人抜け、

 

 

 

KAT-TUNもハイフンも何度もつらい時期を乗り越えてきましたね。

 

 

細かい内情までハイフンにはわかりませんが、

 

 

「どうにかKAT-TUNを続ける為には」

 

「なくさない為には」

 

 

とメンバーなりにたくさん悩んでくれたのだろうと思います。

 

 

 

いつからかKAT-TUN同士で食事に行った話が聞けるようになるなんて思いませんでしたよ。

 

 

KAT-TUNの事を客観的にみたり、自分たちに必要なことやお客さんのニーズを察する力が中丸くんは長けているのだと思うのです。(偉そうにすみません)

 

 

 

 

そして一見普通だけれども、

 

とても研究家でアイドルであることに誇りを持っている中丸君が存続を決意してくれたグループがKAT-TUNなのです。(感動)

 

 

 

 

グループを存続をさせるのであれば、多くの方に認知され愛していただかないと難しいと思うのです。SMAPさん嵐さんて本当に凄いです)

 

 

 

 何十年も仕事を共にしていたら

 

わざわざプライベートで会ったりって中々できないですよね。

 

 

以前のKAT-TUNなら

まさに

 

 

「仕事で顔合わせるのにわざわざプライべートで会うなんて、、」

 

 

感が満載だったように思います。(個人のファンの見解です)

 

 

 

 

 

ただ、紆余曲折を経て、

 

・わざわざ顔を合わせる

・あえて一緒に食事をする

・時間を作って会話する

 

 

普通のことなんですけど、今までのKAT-TUNにはすこーーーし足りなかった部分だと個人的に感じていたので。。。(今までのKAT-TUNの関係性もそれはそれで好きなのです)

中丸くんというアイドルは普通をきちんと行動で示しファンへ発信してくれるのです。

 

 

長々になってしまいましたが

ハイフン以外にも知っていただきたい中丸くんの好き好きポインツでした。

 

 

 

 

 

 

 

中丸君愛のはずがKAT-TUN愛まで膨らんでしまいすみません。

 

 

 最後に

 

 

 

 

 

 

 

 

中丸くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん

 

大好き以上の言葉を見つけて使いまくりたいくらい大大大大大好きです。

今日も生きててくれてありがとう。

KAT-TUNでいてくれてありがとう。

 

 

End